小学生の個別指導

中学受験の「常識」、それ本当?


志望校も、単元ごとの理解度もお子さん一人ひとり、全く違います。みんなにあてはまる「常識」なんてどれくらいあるのでしょう。
中学受験勉強は4年生から始めなくては間に合わない!
6年生になったら習い事なんてしている時間はない! それ、本当ですか? 6年生からのスタートでも、結果を出すことは可能です。
確かに他の子と同じ学習量を確保するために、毎日の負担は大きくなります。けれど、その覚悟を持てるのであれば一緒に頑張りましょう!高学年になってからスタートするメリットだってあるのです。どんなお子さんでも4年生の時より6年生の時の方が理解力は上がっているはず。問題の解き方を理解するまでにかかる時間は短くてすみます。スイミングでも幼児から始めるとクロールにたどり着くまでに時間がかかりますが、小学生になって始めるとあっという間にクロールまで進みますよね。スタート時期を理由に諦める必要はないのです。 挑戦してみよう!と思ったその日が始め時。いつでもご相談ください。 習い事を諦めずに受検に挑むことも可能です。 学校長も幼稚園入学前から続けている日本舞踊を諦めることなく、中学受験、大学受験を乗り越えました。発表会や日舞の実技試験が受験の時期と重なったこともありました。それでも人の二倍頑張る気持ちで乗り切りました。
塾の時間に合わせるために、他の夢を諦める必要はありません。二兎を追う覚悟を決め、努力を惜しまなければ両立は可能です。サッカーのクラブチームで遠征があるなら、その分の授業を振り替えて対応しましょう。バレエのコンクールがあるなら、その時期は得意な問題を固めることに注力しましょう。比較的余裕がある時期を探し出して、そこで集中講座を組みましょう。 ECCベストワン 文京音羽校は皆さんの頑張りと夢を応援し、結果を出すための最短ルートをご提案いたします。




学校の授業がわからない。その原因は、どこに?


例えば算数。 時間の計算が苦手なお子さんは多いです。
理由はどこにあるのでしょう? 1時間=60分、という単位の換算が苦手なお子さんもいます。 60分で1時間に繰り上がる、という繰り上がりの計算でつまづく子もいます。 そもそも「1時間前」はたし算なのか引き算なのかが理解できていない子もいます。 理論は全て理解しているのに、計算ミスをしている子もいます。 同じ「苦手」でも理由はそれぞれ。その理由を担任が丁寧に見つけ、絡まった糸を解きほぐしていきます。必要があれば前の学年に戻ることもよくあることです。必要があれば一つの単元に1ヶ月時間をかけることもあります。 私たちが目指すのは、理解できた!という笑顔です。




通塾生の在籍校


文京区立青柳小学校、文京区立金富小学校、文京区立小日向台町小学校、文京区立関口台町小学校、新宿区立江戸川小学校、豊島区立南池袋小学校、お茶の水女子大附属小学校、東京学芸大学附属竹早小学校、白百合学園小学校、日本女子大附属豊明小学校、立教女学院小学校ほか




中学受験は「特殊」


中学受験が高校受験、大学受験と大きく違うのは、学校で習わない知識を前提とした試験である、という点です。 特に国立、私立中学の問題は小学校で習った知識だけではほぼ解けない問題が数多く出題されます。確かに算数の特殊算の基礎は小学校で習いますが、それをしっかりと理解し、発展問題まで解けるような演習を重ねることが要求されます。 公立中学に多い適性検査で問われる知識は、小学校の指導要綱から逸脱しない範囲での出題ではありますが、そもそも論理的に考え、自分の意見を書く練習を小学校でどれだけできているでしょうか。 ECCベストワン 文京音羽校では中学受験の指導歴15年以上のベテラン講師や、中学受験経験者が丁寧に指導致します。集団塾での指導だけでは理解しきれなかったけれど、ECCベストワン 文京音羽校に来て理解できた!組み分けテストで上位クラスに上がれた!というご報告もいただいています。





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